訪問販売事業者のための第三者受付窓口
訪問販売のトラブルから
企業と消費者を守る
特商法時代の企業リスクに対応。
第三者の受付窓口が
企業と消費者の間に立ち、
お申し出を早い段階で受け止めます。
こんなお悩みありませんか?
訪問販売の消費者対応に
こんなリスクを抱えていませんか?
-
営業時間外に
対応できない休日の解約相談などに
すぐ対応できない -
対応が
長期化するクレーム対応が長引き
社員の時間と負担が増える -
消費者センター
への相談小さな行き違いから
外部への相談につながることも -
行政対応
へ発展相談が重なることで
行政対応へ発展する可能性も
訪問販売のトラブルは
決して他人事ではありません
2024年度の「訪問販売」に関する
消費生活相談件数
7.9万件
今も年間 約7.9万件 の相談が
寄せられています。
訪問販売に関する
消費生活相談件数の推移(過去5年)
- 7.6万件
- 7.8万件
- 7.0万件
- 7.5万件
- 7.9万件
- 2020年度
- 2021年度
- 2022年度
- 2023年度
- 2024年度
件数は高止まりしており、
相談が重なることで行政対応に
発展するリスクが高まっています。
出典:消費者庁
「特定商取引に関する消費生活相談の状況」
(PIO-NET・販売購入形態別)
トラブルが大きくなる前に
第三者が対応します。
企業と消費者の間に、
第三者という選択肢を
企業様から消費者へJSOAを第三者の受付窓口としてご
案内いただきます。
消費者からのお申し出をJSOAが受け付け、
内容を記録して企業様へお伝えします。
JSOAへの加入で、
訪問販売のリスクに備える
-
受付窓口を
増やせる消費者が企業の担当者へ言い出しにくい場合にも、第三者の受付窓口を案内できます。
-
お申し出の
早期把握消費者からのお申し出を受け付け、内容を記録して企業様へお伝えします。
-
企業の対応負担
を軽減企業様に直接言いにくいお申し出も、第三者の窓口でお受けします。
訪問販売のトラブルは、
備え方で未来が変わります。
これまでの対応と、JSOA加入後の違い
これまで
- トラブル発生・相談
- 担当者が個別に対応
- 消費者センターへ
別途行政対応が必要
こんな課題が発生しやすい
- 相談が担当者に集中し、業務が圧迫される
- 対応が長期化し、収束までに時間がかかる
- 対応方法にばらつきがあり、属人化しやすい
- 行政対応が必要となり、負担が増大する
- 企業の信頼低下につながるリスクがある
相談が長期化し、企業の負担が増大するリスク
JSOA加入後
- 第三者が受け付け、
内容を正確にお伝え - 早期把握・
企業の負担を軽減 - 記録の蓄積・
体制整備につながる
JSOAがもたらすメリット
- 第三者が受け付けることで、初期対応を中立に保てる
- お申し出を早期に把握でき、業務負担を軽減
- 専門窓口が一括対応し、社内の負担を削減
- 対応の記録が残り、社内の体制整備につながる
早期把握と企業負担の軽減
加盟店の声
第三者の受付窓口を、
現場でどのように活用いただいているか
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住宅リフォーム工事
「窓口のために
人を増やさずに済みました」お申し出のたびに手が止まり、専任を置くか検討していました。一次受付をお任せできるようになり、増員せずに体制を整えられています。対応の記録が残るため、社内での状況把握もしやすくなりました。
-
浄水器の販売
「つながらない時間が
なくなりました」休業日のご連絡は翌営業日までお待たせしていました。早く手続きを済ませたいお客様が外部の窓口へお問い合わせになることもあり、内容以前に「連絡がつかない」ことが問題になっていました。いまは第三者の受付窓口が受け止めます。
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太陽光発電設備の販売
「ご説明の機会を
持てるようになりました」ご契約後に不安を感じたお客様がご家族などにお話しになり、「とりあえずキャンセルした方がいい」となって、ご説明する機会のないままお手続きに至ることがありました。第三者の受付窓口をご案内できるようになり、まずお申し出をお受けできるようになっています。
訪問販売のトラブルに備えませんか?
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